2013年2月26日火曜日

市長へ山林地籍調査要望書を提出

 2月18日(月)躍動鍋山から雲南市長・市議会議長へ山林地籍調査事業についての要望書が提出されました。この要望書は躍動鍋山の会長と各支部長10名が押印したもので、平成22年度から始まった鍋山地区の山林地籍調査の一層の推進を要望するものです。

 【躍動鍋山からの出席者】
     秦美幸会長  名原俊明副会長  川上盧求里坊支部長 奥井晃下乙多田支部長
 【同席された鍋山出身議員】
     安井誉議員  原祐二議員
 【雲南市】
     速水雄一市長 小林功市民環境部長  曽田誠二三刀屋総合センター長   
                                   陶山清男国土調査課長  森山幸雄国土調査課GL
 【雲南市議会】
     藤原信弘副議長  高橋雅彦総務委員長

☆ 市長の考え方 ☆
  現在、雲南市全体を20年かけて調査が終了するように取り組んでいるが、各方面へ働きかけて今後10年で終了するように調査の促進を図ります。鍋山地区は平成26年度から根波・里坊地区の調査に着手します。地籍調査については他の地区からも要望があり、地元の体制づくりに協
力願います。

〔市長へ要望書を提出しました〕

〔議会へ要望書を提出しました〕
〔躍動鍋山要望団のみなさん〕
  
                    

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